HOUSING LOAN STRATEGY v1

金利が動いても、自分の数字で確かめる。

借入額・返済期間と、今の金利見積もりを入れると、変動金利+差額繰り上げ戦略固定金利のどちらが有利かを自動で試算します。変動金利がどこまで上がると逆転するか、感応度グラフで一目でわかります。

橙=固定金利 緑=変動+差額繰り上げ戦略

01 借入条件

02 固定金利の条件

参考(2026年8月15日 ARUHI公式サイト で確認):フラット35(21〜35年・自己資金1割以上・団信込み)の基準金利(引下げ後)は3.29%。当初金利引下げは▲0.75%(3ポイント。例:子1人+長期優良住宅の新築、子なし+ZEH基準住宅の新築等の要件を満たす場合)を想定し2.54%としています。ポイント数・要件によって引下げ幅は変わるため、必ずリンク先で自分の条件に合う金利を確認してください。

上記の参考値は確認から90日以上が経過しています。リンク先で最新の金利をご確認ください。

03 変動金利の条件

参考:2026年8月15日確認時点の主要行の変動金利は概ね1.0〜1.3%程度です。モゲチェックで最新金利を確認

上記の参考値は確認から90日以上が経過しています。リンク先で最新の金利をご確認ください。

04 シミュレーション表示設定

ここは表・グラフの見せ方だけを決める設定です。試算結果の金額には影響しません。

本ツールは将来の金利を予測するものではなく、入力した前提での試算です。返済方式は元利均等返済のみを想定しています(ボーナス払い・元金均等返済には対応していません)。契約内容・繰り上げ返済の手数料や最低額・団信条件・金融機関ごとの金利見直しルールは反映していない簡易試算です。